サービス一覧
脱毛プラン
脱毛

・ボディ脱毛 10分 2100円~
・フェイス脱毛 10分 3150円~10分からのスタートになります。
10分以降は各1分210円、315円でカウントしていきます。
●エステ脱毛と一口に言っても、その脱毛方法はお店によって変わってきます。
ここでは、代表的な脱毛方法の解説と、当サロンでお受けいただける脱 毛法をご紹介いたします。
※画像クリックすると拡大画像になります![]()
お客様にとって
「エステで永久脱毛をしたいけど料金が高い・・・」
「本当に毛が無くなるのか・・・」
「トラブルは大丈夫か・・・」などいろいろな
心配があるかと思われます。
私共の脱毛方法は1875年にアメリカの眼科医(チャールズ・E・ミッチェル医師)が逆さ睫毛除去のために毛穴の中の水分に直流電流を流し、世界で初めて報告された永久脱毛が進化した、ブレンド法・ショートウェーブ法を併用し、毛穴の中に微量のアルカリ・熱を作用させて、毛を製造する細胞(たんぱく質)を分解し、細胞の分裂を止める(永久に再生しない)という脱毛技術です。
具体的な方法は、まずは表面に出てくる毛を毛量によって、2週間~4週間の間に1度全て処理します。
次に毛の周期によって出てくる毛をその都度処理し、(光脱毛併用の場合は数回照射後)、約半年~1年でほとんど毛が生えてこない状態にします。
その後、1~2ヶ月に1度、出てきた少しの毛を処理し、トータル1年半~2年前後で完了となります。
もちろんその間、事故処理の必要はありません。

■光脱毛
光の増幅をある物を通す事によりメラニンに吸収させるため、
自己処理跡が黒ずんでいる方やかなりの日焼けをしている人
には向いてないかもしれません。
現時点では完全に永久脱毛処理をしたい部分は光脱毛と電気脱毛を組み合わせて施術するのがベストだと考えます。
レーザーや光脱毛のみで完全に処理出来るという説明をおこなう所は行かない方が賢明です。
当サロンは完了コースの料金、脱毛終了までの期間にご納得いただける方への成果は確実にお約束致します。
- 医療用消毒設備完備。
- サロン面積約80㎡、完全個室制4室。
- 全米永久脱毛士資格CPE&SCMEを取得しております。
- ワキなどは毛量の特別多い方以外、
電気脱毛のみでも初回で表面の毛を処理することが出来ます。 - シャワーも当日からOKです。
- オープン以来お客様からの苦情、トラブルは一件も有りません。
- 当サロンは訪問販売法に基づいた正しい契約を行っております。
美容電気脱毛法
当サロンでは解熱処理法のフラッシュ、ブレンド法がお受け頂けます。
電解法
1875年アメリカの眼科医が逆さ睫毛の除去をする為に考案した初めての永久脱毛法。直流電流の電解作用により毛穴内にアルカリを作り毛を作る細胞の働きを止める。時間がかかるのが欠点。
ブレンド法
1945年アメリカで発表。 電気分解法と熱解離法の欠点を解消した方法で現在でも最も多く普及している方法。 多少の痛み、また期間はかかるが熟練した技術者が行えば確実にトラブル無く完全に永久脱毛が可能。
解熱離法(フラッシュ)
1923年フランスで発表。 毛穴内に高周波電流を流し摩擦熱を発生させ、毛を作る細胞の働きを止める。 時間が早いが曲がった毛穴には不向き。 瞬間的に熱を発生させるフラッシュ法が主流。
レーザー脱毛
レーザーとは?
1995年アメリカのサーモレイズ社により、今までの電気脱毛に変わる夢の永久脱毛法として発表されアメリカで話題となったが、半年を過ぎる頃から処理した場所からの発毛が見られるようになり、翌年にはレーザーで永久脱毛出来るという神話は崩壊。 その後、日本の美容医療等が積極的に取り入れたものの、2~3回照射すれば完全に永久脱毛が可能というような広告を信じた消費者が殺到し、誇大広告として問題に…。 波長の短いものからルビー、アレキサンドライト、ダイオード、フラッシュランプ、NdYAGが主に導入されているものの、効果は今のところはっきりしておらず、FDAでも販売許可のみを与えている(アメリカではレーザーを永久脱毛という事は違法になる)。 1~2年保証、5~6回で終了という広告をよく見かけるのだが、高額で優れた機器を使用してもこれは不可能である。しかし、肌質、毛質によっては5~6回照射する事により5~7割位の減毛効果が期待出来る。
また、脱毛効果を得ようとするのであれば、ある程度の照射出力がないと効果が無いため、効果の高いレーザー機と熟練した脱毛サロン、又は皮膚科(大手エステサロン、美容外科クリニックは敬遠した方が…)を探す必要がある。 レーザーは光の増幅をある物を通す事によりメラニンに吸収させるため、自己処理跡が黒ずんでいる方やかなり日焼けをしている人には向いてないかもしれません。 現時点で完全に永久脱毛処理をしたい部分はレーザー脱毛と電気脱毛を組み合わせて施術するのがベストだと思われてます。 レーザーのみで完全に処理出来るという説明を行なう所は、行かない方が賢明です。
レーザーの種類
| ルビー (694nm) |
ルビーの原子をフラッシュランプを媒介してレーザーを発振する。メラニンへの吸収がよすぎる為、日本人の肌質には不向きである。 |
| アレキサンドライト (755nm) |
ベリリウム、アルミニウム、酸素の原子を結合させてフラッシュランプを媒介してレーザーを発振する。メラニンへの反応がよく治療の行える医療機関で使用される場合が多い。 |
| ダイオード (800nm) |
之は半導体で、ガリウム、アルミニウム、ヒ素の原子を結合させてレーザーを発振する。家庭用の手軽なものから医療用の高出力なものまでいろいろある。 |
| Nb.Yag (1064nm) |
イットリウム、アルミニウム、ガーネットにネオジミウムを混ぜてフラッシュランプを媒介してレーザーを発振する。波長が長くメラニンへの吸収が悪いが出力を上げて脱毛効果を高める。 |
| フラッシュランプ(フラッシュ光線) (500nm~1000nm) |
レーザーを発振させる装置(フラッシュランプ)から放出されるひかりより有害な波長を除き、そのまま発振する。原子を媒介としていないためレーザーではない。 |

